6月にひどい副鼻腔炎になった。たぶんそれが治りきっていないのだと思う。ちょっと鼻水が出ると鼻づまりを起こすようになってしまった。
耳鼻科の先生からも姉からも進められた鼻うがい。
キットを買ったが放置すること4か月。
怖いのよぉ〜〜
初心者用の痛くなりにくいやつ買ったけど、
勇気が出ないのよぉ〜〜
でもやったほうがいいんどよね、きっとそうなんだよね。
でも、勇気が出ない。
6月にひどい副鼻腔炎になった。たぶんそれが治りきっていないのだと思う。ちょっと鼻水が出ると鼻づまりを起こすようになってしまった。
耳鼻科の先生からも姉からも進められた鼻うがい。
キットを買ったが放置すること4か月。
怖いのよぉ〜〜
初心者用の痛くなりにくいやつ買ったけど、
勇気が出ないのよぉ〜〜
でもやったほうがいいんどよね、きっとそうなんだよね。
でも、勇気が出ない。
これまで、とあるリーダーの態度についてモヤモヤした気持ちを書いてきた。
そして、課長に訴えた話も書いた。
その後、コンプラ相談アンケートに書くか書かないか悩んでることも書いた。
アンケートは書かなかったし
課長からは本人は全く悪気はなかった。という話をもらったし、この件はこれにて一件落着…したかのような状態である。
が、しかし…
私のような性格の悪い人間。
これにて一件落着ではすまない。
私は、我慢強いため、我慢して我慢して我慢できる。
が、一旦我慢できなくなると、そりゃあもうとことんよ。
相手が悪気がない?そんなことで丸く収められるほど、我慢し続けたダムの決壊は止められないんだぞ?
対象者Aから、無駄な会議に招集されれば、
「私はこちらのチームではないのですが、、私はなぜ会議に呼ばれているのですか?」と会議開始で聞く。
→念のため。と言われものの、開始2分で全く関係なさそうなので退席してよい。と言われるたので、周りの方に「そうですよね?私なんでここにいるんでしょ?」と笑いながら伝え退席。
対象者Aから、ディスられ成果が出てない!と詰められた仕事について、全体会議で突然ベタ褒めされる。
コメントを求められたので、
「昨年度からこの仕事を対応してきて、ご指摘されることばかりでしたので、急にお褒めいただいて驚いておりますが、ありがとうございます。特に方向性は変更していないのですがどの点が評価にいたたったのでしょうか?」と皆が聞いてる場で質問する
→いやぁー重要な仕事ですからね、本当に凄いですねぇ。と全く質問に答えなくて流されて終わった
対象者Aが会議参加を依頼してきた。私含め数人が対応している事務作業について、変更があるそうだ。その事前打ち合わせらしい。他部署の役職も呼び寄せてきた。Aは全く実務がわかっていない。そんな奴が会議の進行をしているため、全く見当違いなことを言ってきた。
「Aさんは◯◯とおっしゃいますが、実際は三◯□です。みなさん、こちらに△も加わるようです。私は懸念点がこれとこれかと思いますが、みなさんどうでしょう」とAガン無視でみんなで話し合う。
最後、「Aさん、このようにまとまりましたがいかがでしょうか?Aさんのご意見お聞かせください。」とふってやる。
→意見もなにも、何もわからんやつが発言できるわけない。みなさんよろしくお願いします。と言って終了。ちなみに、呼び出された他部署の役職はひと言も喋らず解散。だって、実務も何も知らないから。呼び出した意味は?
対象者AとBさん。Bさんは機転がきかない。
Aさんに送金許可をとったところ、Aさんは金額が聞いた額よりも多いですね。お客さんに聞きますが、あとから追加で送金になると思います。とBさんに伝える。Bさん承知しました。と伝える。
私はこのやりとりを聞いて、金額違うなら送金保留にしなさいよ。と思ったが無視。
Bさん会計へ送金を依頼する。
Bさん午後休。午後になりAさんが金額を別の案件と間違えたそうです。と連絡してくる。アホか。と思いつつ、私は急ぎ会計へ送金ストップの連絡をする。同じ顧客先への他の金額もとめた。たぶんこの件。とは思ったが、全部とめた。会計に連絡するとき、メール写しにAを入れた。すると、あとからCさんより「お客さんが別案件と金額を間違えてしまったとのことで、Aさんが会計へストップの連絡をしてくれました。確認でき次第指示出します。」と。
へー、Aがやったことになってるんだ。と思いつつCさんに、
「Cさん御連絡ありがとうございます。どの件か連絡がありませんでしたので、会計には全件ストップさせてます。◯の件以外は送金開始指示出しましょうか?」と伝えたところ、Cさんは「他にもあったのですね…確認します。」と。
Cさんには手間をかけて悪いが、そもそも金額違うのに送金しようとしたアホが悪い。
会議前、ほかの数名と雑談していたらAがやってきた。Aが会話に参加してきたがお前にわかるような仕事じゃないよ?と思いつつ、話を振ってやった。「Aさんもそう思いますよねー、」もちろん、何にもわからないのでAは「みなさん進んでいますねぇ。私はおじさんなので追いつけませんね」と言ってきたので「そうなんですねぇーそういえば◯さんはすごく知識が豊富なんですよ?すごいですよねぇ←再雇用の方」
→A蚊帳の外。無言。
みんなでお昼ごはん食べましょう。のイベント。Aと同じ班になりそうになる。
「Aさんご一緒でしたかー、そうですかー、あ、向こうの席誰もいないので私移りますね。みんなも誰もいない席って座りづらいですからぁー。あ、◯さんこっちで一緒に座りましょー」とAから退避。
→A無言。
私を怒らせたら怖い。
これまでのように笑って黙って対応すると思うなよ?
入社して以来、過去一の忙しさです。
日々残業はしてますが、迎え時間ギリギリでも本来ならまだ時間が足りない。という毎日です。
突発的に今日はもっと仕事したかった!はあったけど、こうも毎日仕事に追われていることはなかった…恐るべし…
そうなると不満が起こるのは、相手が自由に残業できる環境です。
こっちは迎えに行けるか聞かなければならない、迎えの時間を考えて仕事の配分を考えなければならないのに、相手は「今日遅くなります」のひと言で完了。
それでも昔よりは随分良くなった。
真剣に離婚の話を進めてから随分改善された。
それでもそれでも!だ。
共働き夫婦は自分の時間と相手の時間に鈍感になってはいけないと思う。
夫婦で今の生活を回すためのパートナーシップを発揮できなければ、今の生活はできない。という気持ちをリアルに考えてほしい。
あまりの忙しさに5連休がなければもう少し余裕があっただろうに、5連休が憎くてたまらず、仕方ない、仕事を忘れて楽しく過ごそうと思いたかったが、長雨の影響で外出できたのは1日だけ。その一日で腰を痛めてしまった。
腰が痛い状態で仕事が再開される辛さ…しんどいっ!
中学生になり、彼女が一緒に区立中学に行ったのか、それとも養護学校?のようなところに行ったのか覚えていない。
でも、前回彼女との付き合いは長いと書いたのはわけがある。
私が小学生の時は、それぞれの家電が連絡網で配られていたので、彼女は色んな子の家に電話して「遊べる?」と聞いていた。
また、ここでもあれだが、「遊べる?」「◯◯ちゃんいますか?」しかいないため、彼女を知らない家の人が出ると学校に苦情を出したりしててのだ。変な奴がうちの子供に連絡してきた!と。
こんなのもあり、親も苦情を出さない、子供もなんだかんだ相手をする、と言うことで彼女は私にずーーーーっと連絡してきたのだ。
学校が分かれても突然です家電にかけてきて、「遊べる?」と聞いてきたり、学校での話をしてきたりした。
大きくなれば好きな子の話をしてきたり、職業訓練?みたいなところで働けば、そこでパン焼いてると言ってきたり。
家電は変わらないので、本当にずーーーーっと。親もここでまた変な気をきかせ、私の携帯電話は教えなかったため、家電にずーーーーっと。実家が引越し電話番号が廃止するまで。
まぁ、高校、大学、社会人と家にいる時間も短いので電話をくれてもほとんど対応できたことはないけど、社会人の時たまたま電話を取ったときは本当に久しぶりで驚いた。
昔話はここまでとして、24時間テレビ内での発言について。
私は正直、親のあんたが見えないところで周りの生徒は多大な迷惑を被っていること、お世話係本人が何とも思ってなくても、お世話係が本来使えるべき時間をお世話についやし、勉強や遊びの時間が減っていることを知ってほしい。と思う。
知ってから、それでも我が子を思って配慮してほしいと言えるのか。保護者会でも言えるのか。
私は絶対揉めると思うよ。
私の同級生とは障害の程度は全く違うけど、お世話係、おもり係を務めた私からしたら、生徒の気持ちも配慮してくれ。と思うけどね。
立ち場の弱い子供の声を聞いてほしいよね。
同級生のはなしに戻るが、本当に最後まで彼女の親に会ったことはない。
小学校の卒業式前はいたのだろうか…
卒業間近、彼女の親からの手紙を担任が読み上げてくれた。
ただただ卒業の日を迎えられること、クラスのみんなに感謝の気持ちでいっぱいだ。ということだった。
私はその時どんな気持ちだったか忘れてしまった。親が何言ったんだか、と冷たい気持ちだったのか、感動したのか、覚えていない。
でも、彼女がすごい照れてて、なぜか担任の先生に抱きついていたのははっきり覚えている。
小学生はきっと障害者と思って相手はしていない。なんか世話のかかるクラスメートくらい。その世話の重さで嫌いになるか、世話がかかるなぁくらいで終わるかだと思う。
障害者の世話を押し付けている。障害者の我が子を配慮してほしい。そんなことを言っているのは外野の大人。
大人同士で解決してくれ。
ちなみに、我が子のクラスに私の同級生がいたならば、我が子には何かされたらすぐ言って、ママすぐ先生にいう!と伝えるだろう。
ここで気づくことがあるだろう。
彼女の親はどこ?授業参観でしょ?親は制御しないの?
と。
そう、実は彼女の親は私たちの前には出てこないのだ。
当時の私たちの情報だからどこまで本当かわからないが、母親が社長のため忙しく、父親がサポートしているという話があった。
私もなんだかんだで彼女とは長い付き合いになったが、それでも一度も保護者に会ったことはない。
私の母親はもちろん来てたが、その場でも帰宅後でも泣き腫らした理由は聞かれなかった(親としていいのか?おい)
当時の担任は最悪だったので、担任も親には何も言わなかったので、この件は流れた。
その後もこんなことがあったにもかかわらず、その後もおもり役をさせられた。
ある時は、彼女、私、男の子でチームを組んだ時に彼女が暴れ、他学年の男の先生がこう怒られた。
「◯◯はお前たちがお守りしないとダメだろ!何やってるんだ!!」と。
私も男の子も、そんなこと言われても…。であった。
五年生になりクラス替えがあったが、彼女と同じクラスだった。
私は正直、でしょうね。とおもった。担任が最悪だから。
案の定、担任から
「sunsetさん、◯◯さんの面倒をこれからもよろしくねぇ~」と言ってきた。
本当に大嫌いな先生であった。
5年になり、新しい担任は美人で若く(前の担任よりも)はつらつとした良い先生だった。
何かのタイミングの時に、私は先生に「彼女が大嫌いです。見たくもありません」と言った。
真面目な先生。
私の発言にかなりショックをうけ、そのように言われた。そんなことを言うなんて、私はショックです。的なことを。
でも、この先生は何でそこまで嫌いなの?と聞いてきた。私はこれまでのことを全部打ち明けた。
それを聞いて、先生はさらにショックを受けていた。特に、他学年の先生に面倒をみろ!と怒られた。という話にいたくショックを受けていた。
後日、先生からまさかの他学年の先生と話したこと、生徒が彼女の面倒をみなかったと注意するのはおかしいとつげ、その先生も自分が間違ってた。と話していた。と教えてくれた。
これは本当で、さらに後日、この男性の先生から「別に深い意味はないんだよー」と謝罪には取れないが、当時のことを謝られた。
5年生になり、彼女も大きくなり落ち着いてきたのか、それとも担任の先生がよかったのか、同じクラスであったものの5ー6年生では彼女から受けた仕打ちはそんなに記憶はない。
唯一覚えているのは、彼女が暴れて先生が打身を負った時があった。
クラスのみんなが彼女を責めまくったのだが、先生自ら、もう私と彼女との間でこの話は終わっている。
彼女には暴力は絶対いけないこと、私以外のクラスの生徒にも絶対してはいけないことを話し、本人も泣きながら謝った。
と、話してくれた。
本当にこれくらいの記憶しかない。
つづく
24時間テレビは興味ないので観ないが、彼女の発言がSNSで炎上しているようだ。
私が小学校の時は2年毎にクラスと担任替えだった。
3年の時、ある女の子と同じクラスになった。この子は何かの障害があったのだろう。でも、当時の私たちは彼女は障害者である。というはっきりとした認識はなく『迷惑をかける子』という位置づけだった。
勉強はできない、輪を乱す、それだけならまだいい。人にちょっかいを出してくるのだが、力加減が分からないのかぶたれると痛い。そりゃ3年生だし。そして、口では勝てないので噛んでくる。まるで幼稚園児。幼稚園児よりたちが悪いのは、力が強いこと。普通に青痣になる。
周りは構うと面倒なので構いたくないのだが、そうも言ってられないのだ。
それは、先生があえておもり役をつけてくるからだ。
おもり役は、基本面倒見のいい子、断らなそうな子にあてがわれるのだが、なんせ気分屋なのでぶってくるし、おもりに専念しなければならないため、自分のことはできない。
例えば体育の授業。
ペアを組まされるともう何もできない。私は倒立のペアを組んだとき、支えてくれず彼女が逃げたため、背中から地面にバタンと倒れた。
私がそもそも倒立どころか逆立ちもできないため、ひっくり返ったときに足から着地するすべが分からなかった。
ストレッチで組まされたとき、身体の使い方が彼女がわからないので教えてあげる。それで終了。
他の授業もだいたい同じ。国語の音読、社会科発表、図工で一つのものを2人で使う…数々のことが普通にできない。
おもり役は揉め事が起こったら変わる。
通常、おもり役保護者より苦情がはいる。うちの子が噛まれた。ぶたれた。など。
逆に言えば、保護者から苦情が来なければ、本人が嫌だ!と言ったくらいでは変更されない。
私の母親はもちろんそこら辺の感性が死んでるので、私が噛まれようと打たれようとピンとこない。
親からの苦情がこないので、ある時期、私が集中的におもり役をする時期があった。
私もストレスがたまりにたまり、まさかの授業参観の時に大爆発してしまった。
それは、彼女が授業参観でソワソワしていた。
そのソワソワをおもり役でそばにいる私にあたってきたのだ。
3年生なので悪知恵はある。彼女はこっそりぶってきたり、つねってきたりする。
私も保護者たちが沢山いるので注意ができない。イライラが募っていった。
そして、休み時間、彼女が私にやたらちょっかい出してきたタイミングでプッチン。
私は思いっきり彼女に平手打ちをかましたのだ。
えぇ、思いっきり。
彼女の頬は真っ赤。大泣き。
周りもびっくり。大泣きの彼女と激怒の私。
休み時間のため保護者はほとんどいなかったが、何だ何だ?!とざわめく数人の保護者。
その後、彼女は保健室へ。私は先生に呼ばれおこられ、泣く。
泣き腫らした顔で次の授業をうける羽目になった私。もちろん、保護者が見守る授業で。
つづく
会社にこんな人がいる。
よくいえば仕事が丁寧、悪く言えば仕事が遅い。
私はこの人と関わることが多いため、『悪く言えば』の印象が強い。
そんな方がお客様満足度が高い。ということで表彰された。
とても喜ばしいことだと思う。
内容をみると、「じっくり」「粘り強く」「諦めずに」というような単語が多い。
この方の良い部分があらわになっていた。
うん。
本当にすごいな。と思うものの、たぶん他の人ならこの顧客にかけるコストや社内の完了率などを考え、さっさと適切な対応を取るのだろう。
悪く言えば、だらだら対応を続いてきた。ということだ。
今回この方が表彰されて気づいたのだが、誰でも何かしらで表彰される機会が必ずある。ということだ。
顧客満足、完了率、売上高…
マネジメント側なら、それぞれが目立つようにリストアップすればモチベーション上がるんじゃないか?と思った。
とはいえ、私のこの方の印象は変わらないが。